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キャバクラに“黒服”強盗、店長の骨折り22万円奪う(産経新聞)

 27日午前1時10分ごろ、大阪市北区堂山町のキャバクラ店「ツキウサギ」に2人組の男が押し入り、1人で閉店作業中の男性店長(36)に殴るけるの暴行を加え、カウンターに置いてあった売上金16万円と、現金6万円などが入った男性店長の財布を奪って逃げた。店長は肋骨(ろっこつ)や鼻の骨を折る重傷。曽根崎署は強盗致傷容疑で捜査している。

 同署の調べでは、男らはいずれも黒っぽい服で、目出し帽で顔を隠し、終始無言だったという。現場はJR大阪駅東側の繁華街。

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<明石歩道橋事故>元副署長を20日に起訴(毎日新聞)

 兵庫県明石市で死者11人を出した歩道橋事故(01年7月)で検察官役を務める指定弁護士は19日、県警明石署の榊和晄(さかき・かずあき)元副署長(63)=退職=を業務上過失致死傷罪で20日に強制起訴(在宅)すると発表した。昨年5月施行の改正検察審査会法に基づく初の強制起訴。

 神戸第2検察審査会は今年1月27日、「警備本部副本部長として事故を予見できたのに、不十分な雑踏警備計画を是正しなかったうえ、当日も、歩道橋の状況を把握し通行規制などの事故防止策を指示しなかった」と指摘し、榊元副署長を起訴すべきだと議決(起訴議決)した。

 県警は02年5月、当時の署長(07年に病死)ら11人とともに榊元副署長を書類送検したが、神戸地検は「事故防止に必要な一応の措置は講じた」などとして、榊元副署長や元署長らを不起訴とした。遺族は2度にわたって審査を申し立て、神戸検察審査会(当時)はいずれも「起訴相当」と議決したが、地検は不起訴を繰り返した。

 遺族は法改正を受けて昨年5月、起訴を求めて3回目の審査を申し立て、神戸第2検審は同7月、起訴相当を議決した。地検は同9月に改めて不起訴としたが、検審は今年1月、起訴すべきだとする法改正後2度目の議決をし、強制的に起訴されることが決まった。

 神戸地裁から指定された弁護士3人は、榊元副署長を任意で取り調べるなど補充捜査も行って、起訴状や証拠書面の作成を進めた。【重石岳史、吉川雄策】

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温暖化対策、すれ違い=中国副主任と会談-外相・経産相(時事通信)

 地球温暖化対策の新たな枠組み(ポスト京都議定書)をめぐり、岡田克也外相、直嶋正行経済産業相は13日、来日中の中国国家発展改革委員会の解振華副主任(閣僚級)とそれぞれ意見交換した。日中双方とも、対策推進では一致したが、具体策ではすれ違いが続いた。
 関係者によると、岡田外相は中国に一段と高い温室効果ガス削減目標を掲げるよう要求。しかし解氏は途上国としての立場を崩さず、先進国とは「共通だが差異ある責任」の下で努力する姿勢を見せるにとどめた。 

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外国人の歯科医師、看護師などの就労年数制限、撤廃へ―法務省(医療介護CBニュース)

 法務省は4月9日までに、外国人の歯科医師や看護師などに定めている就労年数制限を撤廃する方向で検討に入った。また、日本の大学などを卒業し、一定の国家資格を取得した外国人介護福祉士については、国内での就労を認める方向で検討する。

 現在、「医療」の在留資格で働く外国人については、歯科医師なら免許取得後6年以内、看護師なら同7年以内など、国内での就労年数が制限されている。しかし、医療関係者や有識者の間では、専門的な国家資格を持つ人材に対し就労年数を制限する必要性は乏しいとする意見が根強い。

 また、外国人介護福祉士については、インドネシアやフィリピンとの経済連携協定(EPA)に基づき、特例的に受け入れているが、日本の大学などを卒業した上で、国家資格を取得した外国人については今後、国内での就労を認める方向で検討する。

 いずれの方向性も、出入国管理行政の指針となる「第4次出入国管理基本計画」に盛り込まれた。今後、同省は厚生労働省の担当部局などと協議し、5年以内の実現を目指す。


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<金沢切断遺体>韓国・済州島出身の女性と判明(毎日新聞)

 金沢市の山中で女性の切断遺体が入ったスーツケースが見つかった事件で、石川県警捜査本部は8日、遺体の身元は韓国・済州島出身の康善福(カン・ソンボク)さん(32)と判明した、と発表した。

 捜査本部は先月29日、スーツケースが見つかった現場付近の捜索で康さんの外国人登録証明書を発見。死体遺棄容疑で逮捕した金沢市安江町、無職、飯沼精一容疑者(60)の供述と合わせ、遺体を康さんとほぼ断定していた。実母から口腔(こうくう)内細胞の提供を受けてDNA鑑定し、8日未明、親子関係に矛盾がないという結果が出た。

 調べによると、康さんの外国人登録証明書に記載された上陸許可年月日は06年3月3日となっていた。在留資格はあるという。長野県内の男性と結婚後、離婚し、大阪や金沢の風俗店などで働いていたことがあった。

 飯沼容疑者は「金銭トラブルがあった」「昨年10月5日ごろに首を絞めて殺した」と供述。複数の刃物を使って遺体を切断したとみられ、遺体発見現場付近などで、のこぎりなどの刃物を複数押収している。【宮本翔平】

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